えんないにあらわれたのは、おおきな
おにさん の え。
いろんなところに、
「くっちまうぞー」って、
えらくぶっそうなメッセージもある。
ねんしょうさん、かくれていた、ともだちを ほかく。
おー、きょうは ねんちょうさん、おちゃ だ、
きょうは おちゃが いただけるのだ わくわく。
みんな きちんと すわって、、、
じゅんばんに、、、で、どう?おいしい?
おにのパンツをうたい、おどって、せつぶんをまとう。
もうじき、おにさん のきせつである。
おにいさん では、ないよ、たとえば、こんなの↑。
おにさんじゃんけんで、こんしゅうははじまる。
そして、1がつの おたんじょうかい、みな、てれてる?
そこへ、おに くる、ドッ ドオーーーン。きゃー!
おたんじょうびのひとを、おにが、つれていってしまった。
あとで、おやつにするそうだ。
みんなで、ともだちを たすけにいくけど、、、がおー!
あっ、たべられてる!
じつは、おにと なかよしさん、ふっふっふっ。。。
けっきょく、おにさんは おやつたちもとりかえされ、
おまけに たからものまで とられちゃった。
「おぼえていろ、またくるぞぉ」と、いっていなくなった
おにさん。さて、これからどうなるのでしょうか。
ふゆになると、どくしょしてすごすことも おおい。
このときは、みなしずかになるので、ちょっとよい。
えいごでした、えいごでおかいものです、ムムム。
ねんちょうさんの どくしょ。
これは、ねんちょうさんの おおきな、はんが。
ひとり、ひとり、あじわいがあるぞ。
このほんをよむのだと つよくしゅちょうしている。
もも組(子育て支援)は めのオアシスである。
ねんちゅうさんもほんをかりる、
みぎてまえのふたりは ほんと きねんさつえい。
さいごは、あさの ダンス。 アチョー!!!
あさ、もも組(子育て支援)のきょうしつには、よく
じょうきゅうせいが あそびにくる。
きょうは、ねんちゅうさんの おねーちゃんが、
おどりにいらした。わぉーーーーー!
あやしい、きいろい しゅうだん。
プールへでかける ねんちょうさんを みおくる
せんせい。
あめなので、おえかきする。
ねんしょうさんの えは、のぶのびしてて
ていひょうがあるよ。
ねんちゅうさん だんし の、え。
おしりといっしょにとってもらうのが、
はやり。
これも。
ふたたび、ねんしょうさんの さくひんである。
モコモコ、いーねぇー。
ねんしょうさん、きょうしつ、なにつくってるんだろう。
「おにさん」とだけ、おしえてもらう。
ほんじつの、ねんちょうさんの おしゅうじ、
ふで と ぼくじゅう を つかう。
きょうは、あおぞらで、あーーーーーっ、ゆきも
もうじき おしまい。
きょうしつの そとに だされた ねんちょうさん、
「みんなで わるいことしたの?」って きくと、
「ちがうちがう、おしゅうじの じゅんびまちだよ」って。
きょうは、かきぞめのれんしゅうである、
みぎした、じゅぎょうの じゃまを するなって、
ちゅういするひと。
せんせいに いろいろと せつめいを うけて、
かいてみる。
みな、びっくりするくらい バリエーションがほうふだ、
びじゅつけいの ふくえんちょうにとっては、このくらい
いろいろあるほうが、ちょうどよい。
もも組さんは、しんたいそくていのひ、のびたかな。
たとえ、すこししか ゆきがのこっていなくても、
ゆきあそびするぞ!これがこどもの こころいき
というものである。あっぱれ。