はい、こんしゅうももうれんしゅうではじまります。
だって、ことしはデビューがはやい。
みよ、しんけんだ。
たけうま、すき。
おゆうぎしつのようす。
さるのぐんだん、ねんちょうになるとみんなおさる。
、、、、、、、、。
インドアですごすあさ。
たくさんのすごしかたのあるところがだいじ。
ねんちょうさん、デビューがきまりました。
おひろめがれいねんよりすこしはやいので、
もうれんしゅうがはじまりました。
じっしゅうせいさんもごくろうさん、
おやがめのうえにこがめがのって、
こがめのうえにまごがめがのって、、、。
ねんしょうさんはいただいたねんどで
さくひんつくりにいどみます。
うぉーーー!にゅるにゅる!
なんだ?なんだ?
××ち〜!ということばがとびかっておりました。
こんなにぐりぐりいきます。
そういえば、キーファーというドイツの
げいじゅつかさんがどろをさくひんにつかって
いましたね、そんなにあかるいさくひんじゃ
なかったけど、げんだいアートでもやってるのだ。
このプロようねんど、おしごとでつかっている
パパからのいただきものです。
おかげでにゅるにゅるたいけんできます。
おばけです、ほんにんがそういっていました、
まちがいありません。
つちのねんどは、どろよりこまかくて、
せんさいなひょうげんができます。
とてもしんせんなり。
6がつ19にちは、
はくいようちえんのさくひんてん。
みんなたのしみな バザーのひでもあります。
と、いうことで、えんではげいじゅつかつどう
じゅうしのまいにち。
ねんちょうさんは、おとをきくじゅぎょう、
そして、おとをあてているところ。
ねんしょうさんは、いろんなリズムにあわせて
スキップ!えをかくまえにからだをうごかして、
からだをほぐし、あたまをやらかくします。
おー、こっちはもうかいてるねぇ。
えほんだって、ことばとイメージにふれる
じゅぎょうのひとつ。
おとをきくひとたち、そとにでてきた。
かぜのおと?それともはっぱのおと?
ざわざわざわ。
うーん、おもしろい、
どうくつみたいなおとだ。
ねんしょうさん、ぐりぐりぐり。
てくびでかく、ひじでかく、かたでかく。
かいがひょうげんもからだがだいじ。
えをかくためにかくんじゃなくて、
クレヨンをぐりぐりビュンビュンうごかすことを
たのしむのだ。げんだいアートはしんたいも
だいじにします。